ブログトップ > アーカイブ - 2010年04月

ヒバリ

この時期は冬鳥が帰って夏鳥はまだ来ないので”閑古鳥が鳴く”状態です。
このところ老々介護で老犬につきっきりで里山へも行けない日々です。
気晴らしに先日、群馬県尾島町の河川敷に行ったのですが、
ここには渡りの前のツグミの大群がおり、空にはヒバリがテリトリー宣言で囀っていました。
飛びモノを撮ったものの慣れない親指AFで全滅でした。で、地に降りたヒバリです。

EOS 7D+EF300mm F/4L IS USM(手持ち)


s-1000410074.jpg




















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親指AF

親指AFの反響が大きかったので別スレたてました。
別スレって掲示板じゃないし(^_^;

関連記事にリンク張っても見ない人見る方法がわからない&面倒? がいるので
記事内容の概要をコピーして貼り付けます。
なお、自分に質問されても困ります。練習生ですからね...._| ̄|○

《関連記事リンク》

デジタル一眼入門■親指AF ここをクリック してください。

記事抜粋
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■親指AF
カメラ設定でプロが使う親指AFって何よ?
TORII師匠から伝授していただいた”親指AF”を素人にも解りやすく書いてみます。
鳥撮りの必殺テクニックとして
自分は飛びモノに使うAIサーボAFと
止まりものに使うワンショットAFを
素早く切り替えられるよう
操作ボタン カスタマイズしています。
(取扱説明書P220参照)

しかし切り替えボタンが小さくて
押しづらいのが難点でした。

聞いてみると操作ボタン位置が親指なので
案外、使えそうです。(・∀・)イイ!

この方法はキヤノンが初めに採用したそうで
噂が広まって他社も追随したとのこと。
スポーツカメラマンは使うのが常識とのこと。


うげっ、プロ御用達ですか!(@_@)

実にプロという言葉に弱い自分です。(笑)
まず形から入る自分としては使ってみる価値がありそうです。
早速、TORII師匠に教えを乞いました教えてください。ゼーゼー(@_@)

やってみたら実に簡単でした。(・∀・)イイ!

親指AF設定方法:EOS 7D

MENU

C.Fn Ⅳ:操作・その他

操作ボタン カスタマイズ

AF-ONボタン

AF OFF

以上...以上って実にシンプルだ。(^_^;

●操作方法

AF-ONボタンを親指で押している間はAF停止
シャッター押します。


慣れが必要なので練習して使いこなしたいです。
ちなみに本日撮ったのは全滅でした。駄目ポ...._| ̄|○
早くプロのテクを身につけてチャンスをものにしたいです。 →遠くを見る眼('-'*)

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●京都こまたん師匠 記事概要です。m(_ _)m

親指オートフォーカスとは通常シャッターボタンにワンショットAFやAIAFのスイッチが
割り振られているのですが、カスタムファンクションでそのAFのスイッチを
別のスイッチに割り当てることを言います。
通常 親指で押すので親指AFと言いますが人差し指では押せません・・・・無理(笑)
1D系と二桁系では多少違うのですが、私の50Dのセットを説明します。

最近 AF-ONスイッチが出来たのですが私はこのスイッチはAFに使っていません。 
理由は遠いからと慣れの問題です。初期の1D系にはここにスイッチがないからなのですが
カスタムファンクションで1と2のスイッチを入れ替えています。

スイッチの割り振りは 通常セットは中央部1点AFですが
3のボタンを押すと全画面AFに切り替わります。
(本当は中央領域拡大とセンター1点に切り替わって欲しいのですが、
残念ながら50Dにはその機能がありません)

AFはあくまでも2番のボタンですが、1点AFから瞬時にボタン一つで全画面AFに換えられると
急に飛びものなどを空抜きなどで追う時に便利です。

また4番のジョグダイヤルにAFポイントの選択を割り当てています。 
これは全画面AFからもう一度センターAFに戻す時にジョグダイヤルセンターを
ポンと押してやると簡単に戻すことが出来ます。
もちろんジョグ方向で左右上下にAFポイントを移動させることも出来ます。

このAFポイントの選択はダイヤルよりこのボタンに設定するほうが
いろんな意味で実用的だと思います。

また1番のAF-ONスイッチにはカスタムファンクションで
入れ替えたのでAEロックになっています。

CANONのカメラでこの設定を使う時にいつも思うのは、ファインダーの中に
合焦マークの赤枠が出なくなることです。
特に暗い時にはセンサーが反応しているのかどうかが判断つかないことがあります。
ぜひCANONさん選択出来るようにしてください。

結局、どんな設定も慣れだと思われます。

自分さえわかっていればいい訳ですし、使いやすいと思えれば良いのです。
対象物によってももちろん違いますよね。

でも基本的に全ての写真はこのAVセットで撮っています。

ワンショットAFは親指に慣れてしまうとまったく必要ないですし
合焦の度に音がするのがうるさくて(笑)
いや 消せばいいんですけどね。 

自分はTVはまったく使わない人なのです。
なにより全てのAV系が大好きです。(きっぱり)

全て被写界深度優先の人なので、高速シャッターが必要なときは、
そのシャッター速度に合わせてISOと絞りでバランスを取ります。
低速シャッターが欲しいときも同じ

ラジコン飛行機を望遠で追うときは、レンズ焦点 機体までの距離と
機体の主翼スパンを目安に絞りを決めます。
その絞りでSSが出ないときはISOを上げます。 

デジタルに代わってこのISO変更が出来ることのメリットが
私は最大の利点だと思います。
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浦ちゃんからも貴重なアドバイスいただきましたので紹介します。感謝!m(_ _)m
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つねさん、こんにちは

親指AFは慣れましたか?
私も親指AF信者です・・・信者って。
最初は AF-ONボタン押している間AF停止でやっていましたが、
カワセミの飛び出しを狙っている間、ずーっとAF-ONボタンを押していないと
いけないので、これはメンドイです。(置きピンのイメージですね)
留っているカワセミにAFでピントを合わせ、ちょっとカメラを振って待機、
カワセミが飛び出す素振りを見せたらすかさず連射開始。
カワセミがもし、予想外の方向に飛んで行った場合は、すかさずAF-ONボタンを押しながら
追いかける・・・といった感じです。
普段も、AF-ONボタン押しながらシャッターボタンを押す事になりますが
すぐに慣れると思います、ONE-SHOTも殆ど使ってません。  なので
今は”AF-ONボタン押している間AF動作”で使っています。
親指AFで撮った素晴らしい飛翔画像をお見せできないのが実に残念です(撮れていないとも言う・・・)

では、では。
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この方法はTORII師匠に最初に教えてもらった方法じゃん!(@_@)

実は自分が、この設定にしてから初めてフィールドで撮ろうと思った時に
AF動作しなくて焦ったのです。うげっ 壊れたかと思ったのです。

気づいて試したのですが自分には馴染まないので
”AF-ONボタン押している間AF停止”に変えたのです。

理由がわかったので

AF-ONボタン押しながらシャッターボタンを押す
設定に戻して慣れる努力をしてみます。

なんたって
プロの技 ですからね!
マスターせねばってオイオイ(^_^;

アドバイスを盛り込んで親指設定を変更しました。

●親指AF設定方法まとめ:EOS 7D(取扱説明書P219頁参照)

MENU

C.Fn Ⅳ:操作・その他

操作ボタン カスタマイズ

①シャッターボタン

測光開始

②AF-ONボタン

AF

●操作方法

AF-ONボタンを親指で押している間はAF作動
指を離してAF停止(置きピン状態)

シャッター押します。
--------------------------------------------------------------------------------
この設定で操作に慣れるように努力します。(きっぱり)

当面、違和感があるのはシャッターボタン半押しでAF作動開始しないことです。(^_^;

*飛びモノ&動きがある被写体:親指でAF-ONボタン押しながらシャッター押す。(AIサーボ設定)
*とまりモノ:親指でAF-ONボタン押しピン出ししたら親指を離してシャッター押す。(AIサーボ設定)

ちょっち気になるのは、とまりモノはワンショットAFですよね。
皆さん、AIサーボのまま使っていてワンショットAFに切り替えてないようです。
ここんところTORII師匠に聞いてみました。「微妙に違いがあるかもしれないけどね」(゚Д゚≡゚Д゚)?
なお、親指AF設定することによって測光とAF機能をスイッチ毎に分離するという目的もあるようです。
ま、プロも含めて皆さん、そうしているようなので、この設定で様子をみます。


結果がすべてだ!
------------------------------------------------------------------------
浦ちゃんから再度アドバイスいただいたので追記します。
親指AF、反響大きいですね。
完結したところスンませんが・・・・
AF-ONボタン押していないときは当然AF効きませんので
ウデのある方はそのままMFで追い込むんでしょうね
AFとMFを瞬時に切り替えるメリットもあるようです。
私には全然縁の無い技術です(MFなんて無理)
親指AF、奥が深いですね、いつか使いこなしたいと思います。by 浦

























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ユリカモメ夏羽

横浜中華街に食事に行った帰りに立ち寄った山下公園です。
頭が黒いカモメが見えたので夢中で撮りました。
もしかしたら未見の鳥かもしれないと思ったのが笑えます。
帰宅して調べたらユリカモメ夏羽でした。う~ん奥が深いぞ(笑)
まだまだ野鳥初心者の域をでません。
珍鳥続きの年でしたが、こんな感じで徒然に身近な野鳥を撮っていけたらと思っています。

ちなみに撮りたい野鳥はフクロウ、ブッポウソウ、ニュウナイスズメ等です。
あ、昨年撮れなかったツツドリ、タマシギ、オオワシも撮りたいです。 →遠くを見る眼('-'*)

EOS 7D+EF70-200mm F/4L IS USM(手持ち)


s-100413035.jpg


s-100413028.jpg










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亭主元気で留守がいい

ボクが小学生の頃の母親達の会話が、まだ記憶に残っています。 →遠くを見る眼('-'*)
お友達の、お父さんが大きな貨物船の船長なので、たまにしか帰ってこないそうです。
他のお母さん「羨ましいわぁ」だって・・・子供のボクには意味わかりませんでした。

数十年経って思い出しています。○(゚∀゚)彡サトッタ!←遅すぎ(笑)

野鳥撮影の、ご同輩は朝早くから日が暮れるまでカメラ機材をもって公園に出かけるのです。
奥様にとって、これ以上、健全で安心な趣味はないでしょう。(笑)

初期投資が必要ですが奥様のルイ・ヴィトンバックをいくつも買い漁るのに
くらべたら、たいしたことありません。←ここだけの話ですが(^^;;;

通常、だんだん高価な機材を欲しがるのですが、地獄を見るまではやまないのです。
ある程度、買ったら止みますから許してやって欲しいです。
でないと禁断症状で暴れる場合があるからです。(笑)
パチンコや競艇でスッテンテンになったり、いかがわしい場所で
散財するより機材に投資するほうが健全だと思います。(きっぱり)
ある程度揃えたら我に返って使う機材だけに整理する場合が多いようですが(ぼそっ)
それでも、これで1日中、家に居ないのですから奥様 笑いがとまりません。

















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失神スズメ

いきなり和室のガラス戸が”ゴン!” と激しい音がしました。(@_@)
何だろうと思って出てみると庭にスズメが落ちていました。
透明なガラスに思い切りぶつかったようです。
小砂利を両足で固く握って死んだようにみえます。可哀想に・・・
このままでは猫に捕られてしまうので安全な場所に横たえて様子をみました。
野鳥撮影していますがスズメも含めて野鳥を掌に載せたのは初めてです。
s-100401006.jpg

フィールドでは禁断のストロボたいて記念写真(笑)を撮ったら
パチリと目をあけました。脳しんとう起こしていたのです。
s-100401007.jpg

しばらくして半身を起こしました。やがて元気に飛び立ったようです。
飛び立つ場面を見てなかったので、その後も庭のどこかで死んでいないかと気になりました。
s-100401012.jpg

翌日、庭で採餌しているスズメを見ましたが当人(笑)かどうか判別できません。
きっと元気に飛び回っていることと思います。










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つねたん

Author:つねたん
横浜在住、AB型人間
フルタイム手持ち撮影
野鳥との出会いを徒然なるままに記録しています。

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